ママ・パパ編

  • 子どもを連れて仕事探しができる場所はありませんか?

    ハローワークに子育てをしながら「働きたい」パパ・ママを応援するコーナーがあります。
    「マザーズハローワーク」、「マザーズコーナー」は、お子様連れでも、安心して相談ができる窓口です。
    お子さまを遊ばせながら仕事さがし、就職の相談ができますので気軽に利用できます。

    静岡県内のマザーズハローワーク事業拠点一覧(H27.12発行)PDF

    ★仕事と子育ての両立を目指す専門ハローワーク

    マザーズハローワーク静岡 〒420-0853
    静岡市葵区追手町5-4アーバンネット静岡追手町ビル1階
    TEL:054-275-3010
    FAX:054-250-8601
    JR静岡駅北口徒歩5分 平日8:30~17:15
    土日・祝日(休)
    子育て中の就職活動のお手伝いをします!
    こんなニーズにおこたえします!
    ・子どもを連れて仕事探しができる場所はないかしら?
    ・子育てと家庭と両立できる仕事はあるかしら?
    ・今は子育て中だけど将来働くために今から情報収集をしておきたい。
    ・子育てしながら働くには、どんな準備が必要なのかしら?
    ・出産子育てなどを機に仕事をやめたけどそろそろ仕事をしたい。
    ・出産子育てで、仕事のブランクがあるけれど再就職できるかしら?
    お子さま連れのかたも安心です!
    こんなサービスを提供しています!
    ・キッズコーナーがありますので、お子さまを遊ばせながら仕事さがし、就職の相談ができます。
    ・ベビーカー同伴でも気軽に利用できるスペースを確保しています。
    ・授乳室があります(静岡、浜松のみ)ので、乳児を連れての利用も安心です。
    ・お子さまをだっこしながら、一緒での相談も大丈夫です。
    ・専用の求人探索機がありますので、他の方に気兼ねせず利用できます。
    ・相談の担当者を決めたり、日時を予約しての相談もできます。
    ・子育てや家庭と両立しやすい仕事の情報を用意しています。
    ・子育て支援サービスや保育関連の情報の提供・相談ができます。
    ・再就職に役立つセミナーを開催しています。(セミナー時の託児要相談)
    企業の採用活動を応援します!
    企業の採用活動の相談も承ります。
    ・子育てや家庭と両立しやすい求人の情報を発信しています。
    ・女性労働力の活用を検討されている企業、次世代支援にご理解頂いている企業の採用活動を支援いたします。お気軽にご相談ください。

     

  • 妊娠中や産後に、家事のお手伝いをお願いするところはありますか

    焼津市では妊娠中や産後に家族や親族からの協力がなく、育児と家事の両立にお困りの家庭を対象に、軽易な家事をお手伝いする『子育て応援隊』を派遣します。

    どんな人が利用できますか?(対象)

    1. 妊娠32週以降の方(妊娠32週以前でも、医師により安静を指導されているなどの理由により家事の援助が必要な際にはご相談ください。)
    2. 満1歳未満の子どもを育てている方

    1又は2に当てはまる方で、核家族世帯や、家族全員が就労している等の理由により、家族や親族から育児や家事の協力が得られない方が対象です。

    どんなことを手伝ってくれるのですか?(家事援助の内容)

    家事に関すること

    1. 食事の準備や後片付け
    2. 衣類の洗濯やボタンのつけ直しなどの軽易な補修
    3. お部屋の掃除や整理整頓
    4. 1から3までの援助に必要な生活用品の購入(法令の関係により、買い物だけの活動はできません。ご了承ください。)
    5. 書類の代筆(代筆が認められているもののみ)

    育児に関すること

    1. 授乳や食事の際の介助
    2. おむつの交換
    3. 沐浴の介助
    4. 遊びの提供

    いつ来てくれますか?お金はかかりますか?(利用時間、利用料金)

    平日の午前9時から午後5時の間(土日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)はお休みさせていただきます。)

    利用料金

    1回あたり2時間の派遣が基本の単位となっており、1回のご利用ごとに500円をご負担いただきます。

    何度でも来てもらえますか?(利用限度回数)

    1. 妊娠32週以降の方…出産までに20回40時間まで
    2. 満1歳未満の子どもを育てている方…子どもが満1歳を迎えるまでに20回40時間まで

    (多胎の場合は、1、2共に30回60時間まで)

    妊娠しているときから産後まで継続して応援隊を利用する場合、妊娠から出産までに20回40時間、出産後から子どもが満1歳を迎えるまでに20回40時間それぞれ利用することができます。1回の妊娠、出産で最高40回80時間まで利用できることになりますが、妊娠しているときに20回40時間の利用回数を使い切らなかったとしても、回数や時間の繰越はできませんのでご了承ください。

    利用するにはどうすればいいですか?(利用申請)

    初めて利用するとき

    応援隊を利用したい日の二週間前までに、子育て支援課に利用申請をお願いいたします。
    利用申請はご本人様でなくてもできます。

    持ち物

    • 対象となるお子さんの母子健康手帳、印鑑(ご本人様がお手続きなさる場合は無くても可)

    また、外出が難しい方のために、郵送でのお申し込みも受け付けております。申請書類と添付書類を同封の上、下記お問い合わせ先宛にご送付ください。

    申請書類

    添付書類

    妊娠32週以降の方(申請区分第1号)
    母子健康手帳の写し(妊娠週数と、出産予定日が分かるページをご用意ください)

    満1歳未満の子どもを育てている方(申請区分第2号)
    対象となるお子様の生年月日が分かるものの写し(母子健康手帳、健康保険証等)

     手続きから利用開始までの詳しい流れは、パンフレット(PDF:331KB)をご覧ください。

    2回目以降の利用のとき

    2回目以降のご利用の際は、上記の手続きは不要です。
    直接シルバー人材センターに応援隊の派遣を受けたい日、内容などをご連絡ください。
    公益社団法人焼津市シルバー人材センター(TEL:054-622-3510、FAX:054-622-7510)

    お問合せ

    焼津市こども未来部子育て支援課
    電話番号:054-626-1137
    ファクス番号:054-626-2187
    Email:kosodate@city.yaizu.lg.jp

  • やむを得ない理由で子どもの看病(回復期)が出来ないとき、預け先はありますか

    焼津市では病後児保育事業として、保護者の勤務の都合や傷病、冠婚葬祭などで、ケガや病気の回復期にある小学校3年生までのお子さんの一時的な保育を必要とするときは、以下の施設が利用できます。

    利用できる人は

    市内に住む小学校3年生までの子どもで、以下のいずれにも該当する場合

    1. けがや病気の回復期にある子
      (注)医師の証明(利用連絡票)が必要です。
    2. 保護者の勤務の都合、傷病、冠婚葬祭などやむを得ない理由により、家庭における保育が困難な子

    けがや病気の回復期とは

    次のようなけがや病気の回復期にあるため、集団保育が困難な乳幼児で、かつ医師により病後児保育の利用が可能であると判断された子が対象です。

    1. 感冒、消化不良症(多病候性下痢)
    2. 麻しん、水疱、風しんなどの伝染性疾患 (この場合、病後児利用ができる旨の医師の証明のほか『登園許可証』が必要となります。)
    3. ぜん息などの慢性疾患
    4. 骨折などの外傷性疾患
    5. そのほか、上記1~4までに類するけがや病気

    利用料

    •  子1人につき1日1,000円
      (利用料のほか、別途給食費が掛かります。利用申し込み時に施設に直接支払ってください)

    開設日と時間

    • 開設日:月曜日から金曜日(実施施設の開設日)
    • 開設時間:午前8時30分から午後5時30分まで
      (注)ただし、実施時間については、施設の職員の配置などで変更することがあります。

    注意事項

    • 事前にこども育成課または病後児保育実施施設において登録が必要です。
    • 実施施設に電話をして、利用が可能か確認した上で、かかりつけの医師の診察を受けて、『傷病の回復期』であることの証明(利用連絡票に記入)をもらってください(利用は先着順です)。
    • 再度、実施施設に電話をして、利用の予約をしてください。
    • 定員は、1日1カ所につき2人です。
    • 1回の医師からの証明書(利用連絡票)は7日間有効です。ただし、病状の変化によってはこの限りではありません。また、医師の「利用連絡票」の文書料は有料です。

     

    申請書類

    実施施設

     

    実施施設 所在地・電話番号
    焼津南保育園
    • 所在地…焼津市焼津5-13-14
    • 電話番号…054-629-0240
    第三ゆりかご保育所
    • 所在地…焼津市一色722
    • 電話番号…054-623-1551
    大井川保育園
    • 所在地…焼津市下江留41
    • 電話番号…054-622-7420

    お問合せ

    焼津市こども未来部こども育成課
    住所:郵便番号425-8502
    静岡県焼津市本町5-6-1(市役所アトレ庁舎1階)
    電話番号:054-626-2772
    ファクス番号:054-626-2187
    Email:ikusei@city.yaizu.lg.jp

  • 子育て優待カードについて教えてください

    子育て優待カードって?(概要)

    子育て優待カードを県内の協賛店舗で提示すると、お店や施設ごとに決まった『応援サービス』を受けることができるというものです。

     

    ※『応援サービス』は、協賛店舗・施設の善意と厚意によるものです。

    キャプチャ

     

     誰でも利用できますか?(対象)

    妊娠中または18歳未満の子どもを同伴した人が対象です。

    ※ただし、通常子どもと同伴でお店を利用しており、対象世帯であることがわかっている場合で、子どもが病気などにより、たまたま同伴できなかった場合に「応援サービスの対象となるか」は、協賛店舗側の判断によるところとなります。

     

     どこで使えますか?どんな「応援サービス」がありますか?

    協賛店舗は協賛ステッカーやのぼりを目印に見つけることができますが、県下には6265店の協賛店舗があり(平成25年3月1日現在)協賛店舗・施設によって「応援サービス」も様々です。

    協賛店舗や応援サービスについては、こちら(しずおか子育て優待カード協賛店舗検索システム)(外部サイトへリンクします)から調べることができます。

    協賛店はステッカーやのぼりが目印です。 

     

     カードはどこでもらえますか?/子育て優待カードを失くしてしまいました

    子育て優待カードは、市民課、児童課、健康増進課、大井川市民サービスセンター、市内各公民館で配布をしています。

    手続き等は不要ですので、お近くの窓口で声をかけてください。

     

    お問い合わせ

    焼津市役所児童課 054-626-1137

  • 不用品バンクについて教えてください

    ご家庭でいらなくなった日常生活用品で、「うちではいらないけれど、捨ててしまうにはもったいない!」というものがありませんか?
    それを必要としている人にゆずっていただければ、物の命もよみがえります。そういう時は不用品活用バンクをご利用ください。

    無料での譲渡が条件です。ゆずってほしいという登録もできます。
    なお、利用できるのは焼津市民の皆さんです。

    <利用方法>

    ゆずりたい人とゆずってほしい人は、お電話、電子申請または直接窓口で登録をお申し出ください。登録は無料です。
    ゆずりたい人とゆずってほしい人の条件が一致したときに、ゆずってほしい人にゆずりたい人をご紹介します。その後ご本人同士で交渉し、その結果を1週間以内に市民相談課へお知らせください。交渉の結果、条件があわないようでしたら、遠慮なくお断りをして結構です。
    斡旋取引の協議や取引における苦情などの問題は当事者双方の責任で行なってください(市は一切責任を追えません)。

    <登録対象商品>
    不用品活用バンクにおいて登録の対象となる品物は再利用可能な品質が確保され、再利用することができる物です。

    受付できない物もあります。詳細は焼津市ホームページをごらんください

    <利用にあたっての注意事項>

    • ・無料での譲渡が条件です。
      ・換金を目的とした譲渡はお断りします。
    • ・お1人1回のお申込みについて、原則2品目とし、1品目につき1点ずつ斡旋します。
    • ・登録期間は1カ月です。
      ・登録期間を過ぎると登録を抹消します。再登録を希望する人はご連絡ください。
    • ・登録した品物は自宅で1カ月間保管してください。
    • ・電子申請の受付には約1週間程かかります。ご紹介は先着順の為、お急ぎの方は電話又は窓口にてご連絡ください。

    登録内容を知りたい人は広報やいづに登録されている品物を掲載します。

    同時に市役所本館の2階入口前の掲示板に掲示します。

    <お問い合わせ>
    焼津市市民部市民相談課

    住所:郵便番号425-8502 静岡県焼津市本町5-6-1(市役所アトレ庁舎1階)
    電話番号:054-626-1131
    ファクス番号:054-626-2194
    Email:seikatsu@city.yaizu.lg.jp
  • 子どものいる家庭での地震対策についてアドバイスをお願いします

    9月1日は防災の日。
    皆さんは、地震が起きた時どうするか、家族で話し合ったことはありますか?

    子どものいる家庭での地震対策について、焼津市危機管理課にお話を伺いました。pickup0901-01

    (写真は焼津市消防防災センターの防災学習室。誰でも無料で利用することができます。詳しくはこちら。)

     

     

     

     

     

     

     

     

    食料は3日分で足りる?「非常持出品」と「備蓄品」のチェックを

    災害時の備えと言っても、具体的には何をどれだけ用意すればいいのでしょうか。
    まず「非常持出品(避難する際に持っていくもの)」と「備蓄品(救助物資が届くまでの数日間を自活するためのもの)」に分けて考えることが必要です。下記のイラストを参考に、皆さんのご家庭に必要な備えを確認してみましょう!(画像をクリックすると拡大されます。)

    非常持出品

    ■非常持出品■
    避難行動に支障が出ないよう、できるだけ軽くする。
    成人男性で15kg、女性で10kg程度が目安です。
    ※赤ちゃんや子どもがいる場合は、粉ミルクや紙オムツ、携帯用トイレ(トイレを我慢できない子どものために)、おくすり手帳(特に子どもは大人と同じように薬を使えない場合もあるので必要)等があると良いでしょう。
    ※携帯電話とラジオは情報入手の手段として大変重要。災害時も持続して使えるよう、電池や手回し式充電器等の準備をしておきましょう。

    備蓄品

    ■備蓄品■
    食料と水は、家族が7日間暮らせるだけ用意することが推奨されています。
    ※食料品はすべてを防災食で用意する必要はなく、カップ麺や缶詰、菓子などでも。7日間買い物に行けなくても家族が暮らせ る食料が常に家の中にあると安心。
    ※キッチン用ラップは、食器に敷いて使えば洗わずに済むので便利。擦り傷ややけど治療にも使えます。
    ※新聞紙は衣類の間に挟めば、体を寒さから守ることができます。
    ※ガムテープは様々な物の補修に使えます。紙より布の方が破れにくい。

    防災グッズとしてアウトドア用品も活用することができます。例えば照明器具。頭に付けるタイプのLEDライトがあれば、暗闇でも両手を使って作業できます。非常持出品をパッキングするリュックも、動きやすく疲れにくいアウトドア用が便利。コンロや鍋もアウトドア用のものが利用できます。キャンプ等で使ったことがあればいざと言う時も安心ですね。

     

    大切なのは普段からの話合い。子どもと一緒に避難ルートの確認を
    もし、家族が別々の場所にいるときに地震が起きたら…。
    そんな時のために、「地震が起きたら、どのルートを通ってどこへ避難するか」を確認しておきましょう。避難地図に書き込んだり、子どもと一緒に避難ルートを実際に歩いてみるのもいいですね。日頃から家族で話し合っておけば、いざと言う時にもお互いを信じて、たとえバラバラになっても避難することができます。
    保育園や幼稚園等に通う小さな子どもがいる場合は、通っている園に地震が起きた際の「避難場所」「安否確認の方法」を確認しておきましょう。

     

    乳幼児を連れての避難。周りに助けを求めよう!
    日中、小さな子どもとお母さんだけで家に居る時に地震が起きたら…。
    お母さん1人で赤ちゃんを抱っこして、小さな子どもの手を引き、さらに非常持出品の入った重いバッグを持って避難しなければならないケースも十分に考えられます。そんな時は、迷わず周りの人に声をかけ、助けを求めて下さい
    しかし非常時とは言え、いきなり知らない人に声をかけるのは難しいかもしれません。日頃から近所の人に協力をお願いしておき、気軽に声をかけられる人がいるといいですね。そのためにも地域の防災訓練には是非家族で参加するようにしましょう。

     

    市からの防災情報は、同報無線とやいづ防災メールで
    地震が起こったとき、頼りにしたいのが地域の防災情報。焼津市では、同報無線やいづ防災メールで情報発信をしています。
    同報無線(「こちらは、広報焼津です」で始まる放送)は、電話でもう一度同じ情報を聞くことができるサービス(電話番号054-656-2727)があります。直近に放送された2回分の内容を聞くことができます。
    やいづ防災メールは平成24年から始まったサービスで、地震や気象情報、避難勧告などの災害に関する情報をメールで受け取ることができます。登録方法はこちら

     

    焼津市では、その他にも様々な地震対策を行っています。その一例を紹介すると、

    ・家具の転倒防止器具の取付サービス(家具3台まで無料で行ってくれる。申込み方法はこちら。)
    ・無料耐震診断、耐震補強工事の補助(昭和56年5月以前に建築された木造住宅が対象)
    ・市内全域を対象とした防災訓練を年に3回実施、小中学校では年に10回の避難訓練を実施)
    ・津波避難タワーの建設(平成26年3月末までに21基を設置)
    ・津波からの緊急一時避難先の確保(市内212施設の津波避難協力ビル)
    などがあります。

    また、焼津市危機管理課では防災に関する出前講座も実施しています。
    10人以上のグループで申込みできますので、子育て中のお母さんの集まりやご近所の皆さんと利用してみてはいかがでしょうか。

    お問い合わせは焼津市危機管理課(054-623-2554)まで。


    以上を参考にぜひ地震への備えを再確認し、お子さんと一緒に避難場所や避難ルートについて話し合ってみてください。

  • 保護者が自動車事故に遭った場合の、経済的支援策はありますか

    独立行政法人 自動車事故対策機構 静岡支所 にご相談ください。

    電話番号:054-687-3421 (主に、火曜日 9時~16時 )

    E-mail:shizuoka-soudan@nasva.go.jp

    ホームページ:http://www.nasva.go.jp/sasaeru/seikatu.html

    ※独立行政法人 自動車事故対策機構についてはこちらをご覧ください

     
    キャプチャ友の会・貸付のお知らせ ←クリックすると拡大します

     

  • 子どもの体験学習の場をさがすのに参考になるサイトを教えてください

     http://www.fujiyuyu.net/

    静岡県教育委員会が作った、インターネットサイトです。

    土・日曜日などの学校休業日に、国、静岡県、各市町、企業、博物館、NPO法人などが企画する子ども向けの学習情報や体験型イベント情報並びに学校向けの情報を発信しています。

    「とまとぴあ」のイベントカレンダーもご利用ください、焼津市内のイベント情報を発信しています。